カエルヒーラーセイルと純エルフサフィのまったりのんびり生活記録
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息子、無限にうまれる
2013年03月17日 (日) | 編集 |
別世界の設定も含むので、このカテゴリはセイル目線で行きます^-^

さて、ブリタニア以外の話なのですが、息子が3/16に中学を卒業しました。
しかしまだ公立高校の合格発表がなかったりする。発表が18なのだな。
まあ、私立は受かっているので行くところはあるしいいかと言うことで、落ち着かないけどまずは一息。


それで、前々からやってみたいと言ってたけど、少しかじったくらいでやってなかったUOをまたやってみたいと言い出したので、トライアルアカウントを取ってお試しプレイさせることにした。

とりあえず桜に誕生。

130316.jpg

名前はニャルラトラップらしい。
最近はまっているクトゥルフの神様らしい。

そして2時間。
動かし方を覚えたところでヤング解除させ、無限に連れ込んだw

(そのときの証拠写真はないw)

だって、六の市だったんだもん。。。

六の市で写真撮ったんだけどうまく撮れてなかった、まあ仕方ないか。

この日はヘイブンのクエストを受けたくらいで、六の市で友達に紹介しておしゃべりしただけにとどまった。
ディルさんにTRPGのことを色々教えてもらったと大変嬉しそうにしていた。
(ちなみにこの日は息子ではなく友達と紹介したw)
いろんな人が話しかけてくれて、大変楽しかった、と後日息子は語った。特にディルさんとゲームの話をしたのがすごくはげみになったらしく、マスターとしていろんな仕掛けを用意したいと楽しそうに話してくれた。
(とはいえ内容は「いかにプレイヤーを殺そうか」という話なのであまり母としては褒められた話題ではない)
すっかりディルさんがすごい人だと思ったらしい。騙されるな、ヤツは腹黒だ。

さらに、謎のガーゴイルに「カエルは踏むもの」と習ったらしい。なんとイケナイ!
その後進化して「カエルは踏みつぶすもの」になったらしい。さらにイクナイ!
そんな腹黒い悪いガーゴイルは月にかわってお仕置きです。

あ、それと、初めての裸族に驚愕していたw
本当にいた!というのが感想らしい。
(娘が太鼓の達人の「どんちゃん」と間違えて大変喜んでいたが、それはまた別の話w)

とりあえず初日はこんなところ。


それにしても、息子とUOできる日が来るとはなあ。
始めた頃はヤツは幼稚園児だったのに。

ヤングの楽しみもあるのはわかってたんだけど、トライアルで続くかはわからなかったから、当日解除させてしまった。

無限になんとしてもつれていきたかったからだ。

無限は一般とは違う楽しみ方がある、というかここを原点にして一般に行ったほうが何かと楽しいんじゃないか、と私は思っている。
(桜民だと言い張る私が言う話じゃないけどさ)

なぜなら、無限の人々は初期参入者にどこより親切だと思うからだ。
スキルが何かも知らず、動かし方だけがわかるプレイヤーにも、ごく普通に話しかけてくれるし、なによりぽつんと1人になることが少ない気がする。
(ただしコレは誰かと入ってくればの話。全くの1人だとこちらが話しかけたり何らかのアクションを取らなかったらどこに行ったとてかわらない)
また、六の市に行けばそれなりに人がいて、他愛ないおしゃべりも楽しめる。
一般サバでは乗っ取りや地域ルールで大変だと聞くPSCも気軽に参加できる。
(私は一般ではPSCに行ったことがないし、ボスにもほとんど行かない)
スキル構成も「これがいい!」と決めつける人が少ない。また、押しつける人も少ない。
だけど困っていると聞けば周りの人々が手を貸してくれる。
PKもいるけど、PKの対応も学べる。また、PKがただの「殺し屋」でないこともわかると思う。人にはいろんなプレイスタイルがあること、そういうのを知って欲しいと思う。

まあそんな思惑もあるわけですが、ただ思うのは「楽しんで欲しい」ってことなので、特にこちらから色々教えず、育てもせず、やっていこうと思ってる。
ま、このカテゴリもどこまで続くかは不明なので、ぼちぼちいければいいな。
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